ブログ「ノエリアとラジオ英会話」へようこそ!
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一緒にラジオ英会話を楽しみながら、英語学習頑張りましょう〜🐈⬛🐈⬛
Opening Talk(ディクテーション/文字起こし)
今日の大西先生、Rozaさん、Davidさんのオープニングの会話、スムーズに理解できましたか?ちょっと不安…という方も心配ありません!気になる英語表現をピックアップして、わかりやすく文法のポイントも解説します(特にない場合は自分の感想やツッコミをあれやこれや)。さあ、一緒に確認していきましょう!
Opening Talk
Ohnishi: ここで一句。エモリさん 俳句も読まずに 金閣寺。「ラジオ英会話 ハートでつかめ 英語の極意」講師の大西泰斗です。
Roza: って、実はシンディの好みは銀閣寺だったっていうオチ。Akino Roza here.
David: And I’m David Evans. I was always more of a fan of 龍安寺.
Ohnishi&Roza: 笑
Ohnishi: それでは、今週も頑張っていきましょう。
引用:ラジオ英会話 ハートでつかめ 英語の極意 – (2024年11月11日放送)
これからの季節の京都はどこも見事でしょうね〜
I was always more of a fan of 龍安寺.
「I was always more of a fan of ~」は、他の選択肢よりも個人的な好みを表す表現です。特に会話の中で「実はこっちが好きだったんだよね」と、少し冗談っぽく返す時によく使われます。
- I was always more of a fan of winter over summer.
夏より冬の方が好きだったんだよね。 - I was always more of a fan of cats over dogs.
犬より猫派だったかな。
Today’s dialog
ブログ公開日から1週間限定で、NHKラジオの聞き逃し配信でダイアログが確認できます!
学習をもっと深めたい方には、テキストもおすすめ!放送では触れきれない内容がいっぱいで、理解がグッと深まります。
そして、このブログでは、ラジオやテキストで学んだ基礎を応用に繋げるため、オリジナル例文やより実践的なフレーズも取り入れています。基礎を固めながら、応用力も身につけられるコンテンツを通じて、学んだ内容をしっかり活用できるようになります。ぜひ、ラジオ、テキスト、そしてブログをフル活用して、英会話のスキルを確実に伸ばしましょう!
Grammar and Vocabulary / 話し手の発言態度
話し手の発言態度
To tell the truth, some of my neighbors don’t like it.
引用:「NHKラジオ英会話 2024年11月号」 – 講師:大西泰斗(東洋学園大学教授) – (NHK出版:2024年)
本当のことを言うと、近所の人の中にはそれを気に入らない人がいます。
NoeLia Original Dialog – 話し手の発言態度
Grammar and Vocabularyで学んだ内容を、さらに深く理解できるようにノエリアオリジナルの例文を用意しました。簡単な会話例と音声付きなので、ぜひディクテーションやリスニング練習に活用してみてください!楽しい会話で、実際のシチュエーションでもきっと役立ちますよ!
Frankly speaking, I think you deserve better.
日本語訳: 率直に言って、君にはもっとふさわしいものがあると思うよ。
解説: 「frankly speaking」は「率直に言えば」という意味で、自分の意見や気持ちを正直に述べる時に使います。
A: My boss offered me a small raise, but I was hoping for more.
B: A small raise? After all your hard work? Frankly speaking, I think you deserve better. You should ask for more.
A: You think so? Maybe I should.
B: Definitely! Know your worth!
A: 上司に少しだけ昇給の話をもらったんだけど、もう少し期待してたんだよね。
B: えっ、少しだけ?あれだけ頑張ったのに?率直に言って、もっともらって当然だと思うよ。もう少し交渉してみたら?
A: そうかな?やってみようかな。
B: 絶対そうだよ!自分の価値をわかってもらわなきゃ!
- small raise: 少しの昇給
- after all your hard work: あれだけ頑張ったのに
- frankly speaking: 率直に言って
- deserve better: もっとふさわしいものがある
- ask for more: もっと求める(交渉する)
- know your worth: 自分の価値を理解する
Just between us, I’m thinking about leaving my job.
日本語訳: ここだけの話だけど、仕事を辞めようかと考えているんだ。
解説: 「just between us」は「ここだけの話」という意味で、秘密にしてほしいことを伝えたい時に使います。
A: I’m thinking of making a change, but I’m not sure yet.
B: Change can be good! Just between us, I’m thinking about leaving my job too.
A: Really? I didn’t realize you were feeling the same way.
B: Yeah, I guess we’re both ready for something new. Maybe we should start a business together!
A: 変化を求めたいと思ってるけど、まだ決められなくてさ。
B: 変化っていいもんだよ!ここだけの話だけど、僕も仕事を辞めようかと考えているんだ。
A: 本当に?君も同じように感じていたなんて知らなかったよ。
B: そうなんだ。お互い新しいことを始める準備ができてるのかもね。いっそ一緒にビジネスでも始める?
- make a change: 変化を起こす、変えようとする
- not sure yet: まだ確信が持てない、まだ決めていない
- change can be good: 変化は良いことかもしれない
- just between us: ここだけの話
- feeling the same way: 同じように感じている
- ready for something new: 新しいことに挑戦する準備ができている
- start a business together: 一緒にビジネスを始める
Grammar and Vocabulary / 大きなwh語
大きなwh語
How many people would think of doing this?
引用:「NHKラジオ英会話 2024年11月号」 – 講師:大西泰斗(東洋学園大学教授) – (NHK出版:2024年)
これをしようと思う人が、どれくらいいるでしょう?
NoeLia Original Dialog – 大きなwh語
Grammar and Vocabularyで学んだ内容をさらに深められるよう、ノエリアオリジナルの例文を作成しました。簡単な会話例と音声も用意しているので、ディクテーションやリスニング練習にぜひご活用ください!楽しい会話を通じて、実際のシーンでも役立つフレーズが身につくはずです!
How many guests are we expecting at the wedding?
日本語訳: 結婚式には何人のゲストが来る予定ですか?
解説: 「how many guests」はイベントの参加人数を具体的に尋ね、準備の参考にします。
A: The venue looks a bit smaller than I remembered.
B: How many guests are we expecting at the wedding again?
A: About 85 people, give or take. I just hope it doesn’t feel cramped.
B: Don’t worry! We’ll make it cozy and welcoming for everyone.
A: 会場が思っていたより少し狭く見えるんだよね。
B: えっと、結婚式には何人くらいのゲストが来る予定だったっけ?
A: 大体85人くらいかな。窮屈に感じなければいいんだけど。
B: 心配しないで!みんなが快適に過ごせるように、温かみのある空間にしよう。
- a bit smaller than I remembered: 思っていたより少し狭く見える
- give or take: 前後に、多少の誤差を含めて
- feel cramped: 窮屈に感じる
- make it cozy and welcoming: 居心地よく、温かい雰囲気にする
Who in your family inspires you the most?
日本語訳: 家族の中で、一番あなたに刺激を与えてくれるのは誰ですか?
解説: 「who in your family」は家族内で特定の人を尋ねる表現で、家族関係についての話を深めたい時に使います。
A: Who in your family inspires you the most?
B: Definitely my grandmother. She’s been through so much and still keeps a positive outlook.
A: That’s incredible. What’s her secret to staying so optimistic?
B: She always says, “A smile is the best medicine.” And she lives by it!
A: 家族の中で、一番あなたに刺激を与えてくれるのは誰ですか?
B: 間違いなくおばあちゃんだね。色々経験してるのに、いつも前向きなんだ。
A: すごいね。どうしてそんなに楽観的でいられるんだろう?
B: おばあちゃんはいつも「笑顔が一番の薬」って言ってて、実際にそう生きてるんだよ!
- inspires you the most: 一番あなたに刺激を与える
- been through so much: 色々な経験をしてきた
- keeps a positive outlook: 前向きな姿勢を保つ
- secret to staying optimistic: 楽観的でいる秘訣
- a smile is the best medicine: 笑顔は最高の薬
Target Forms / 現在形② 現在の「思考・感情・知識」
現在形② 現在の「思考・感情・知識」
Key SentenceThey think I’m a strange guy.
彼らは、私が風変わりな人間だと思っています。
I believe you are correct.
私は、あなたが正しいとじています。
l imagine [suspect / suppose] you are correct.
私は、あなたが正しいと思っています。What do you think?[How do you feel?]
どう思いますか?I like / love / hate his T-shirt.
私は、彼のTシャツが好き / 大好き / 大嫌いです。Everyone knows / acknowledges / realizes / recognizes / understands that.
引用:「NHKラジオ英会話 2024年11月号」 – 講師:大西泰斗(東洋学園大学教授) – (NHK出版:2024年)
誰もがそれを知って / 認めて / 気づいて / わかって / 理解していますよ。
Practice(ディクテーション/文字起こし)
Rozaさん、Davidさんの練習中の会話から気になる英語表現をピックアップして、わかりやすく文法のポイントも解説します。さあ、一緒に確認していきましょう!
Practice
David: Alright everyone, it’s time for today’s practice. We have many variations, so let’s practice together.
Roza: Alright, let’s begin.
I believe you are correct. I imagine you are correct. I suspect you are correct. I suppose you are correct.David: Alright, let’s keep going.
What do you think? How do you feel?Roza: Alright, next few. I like his T-shirt. I love his T-shirt. I hate his T-shirt.
David: Okay, and our last one. Let’s practice with many different verbs.
Everyone knows that. Everyone acknowledges that. Everyone realizes that. Everyone recognizes that. Everyone understands that.David: Unlock your potential.
引用:ラジオ英会話 ハートでつかめ 英語の極意 – (2024年11月11日放送)
Roza: Repetition is the key.
Both: Great work.
next few
「next few」は「次のいくつかの~」を意味し、複数の項目や例に移るときに使います。名詞(例:questions, items, examplesなど)が文脈で明らかな場合、「next few」のみで省略して表現することができます。
- Let’s move on to the next few questions.
次のいくつかの質問に進みましょう。 - I’ll show you the next few slides.
次のいくつかのスライドをお見せします。
NoeLia Original Dialog – 現在形② 現在の「思考・感情・知識」
Target Formsで学んだポイントを、より実践的に理解できるよう、ノエリアオリジナルの例文をご用意しました。会話例と音声も一緒に楽しめるので、ディクテーションやリスニングの練習に役立ててください!自然な会話を通して、日常生活で使えるフレーズが身につきますよ!
I understand why she feels that way.
日本語訳: 彼女がそのように感じる理由は理解しています。
解説: 「understand」は共感や理解を示す動詞で、現在の「知識・認識」を表現します。
A: Sarah didn’t take the feedback too well, did she?
B: I understand why she feels that way. It’s tough to hear criticism, especially in front of others.
A: You’re right. Maybe we should give feedback in private next time.
B: Good call. That way, it’ll be easier for her to handle.
A: サラ、フィードバックをあまり素直に受け止めてなかったよね?
B: そりゃあ、彼女がそう感じる理由は理解できるよ。人前で批判を聞くのは辛いからね。
A: 確かに。次回は個別にフィードバックを伝えるようにしようか。
B: それがいいね。そうすれば、彼女も受け止めやすくなるよ。
- didn’t take the feedback too well: フィードバックを素直に受け止めなかった、フィードバックにうまく対応できなかった
- tough to hear criticism: 批判を聞くのは辛い
- in front of others: 他人の前で
- in private: 個人的に、内緒で
- good call: 良い判断だね、名案だね
- easier to handle: 対応しやすくなる
What do you assume will happen next?
日本語訳: 次に何が起こると思いますか?
解説: 「assume」は推測や予測を表す動詞で、現在形で相手の見込みを確認しています。
A: The hero just jumped off the cliff!
B: I know, I can’t believe it! What do you assume will happen next?
A: Hmm, I think he’ll land in a hidden river below.
B: Maybe! Or maybe a giant eagle will swoop in and save him!
A: 主人公が崖から飛び降りたよ!
B: そうなの、信じられない!次に何が起こると思う?
A: うーん、下に隠れた川があってそこに着地するんじゃないかな。
B: かもね!それか巨大なワシが飛んできて助けるとか?
- jumped off the cliff: 崖から飛び降りた
- land in a hidden river: 隠れた川に着地する
- swoop in and save him: 急降下してきて彼を助ける
He enjoys the time he spends with his family.
日本語訳: 彼は家族と過ごす時間を楽しんでいます。
解説: 「enjoy」は楽しいと感じる気持ちを表し、現在形でその満足感が続いていることを示します。
A: John turned down a big project offer this week.
B: I’m not surprised. He enjoys the time he spends with his family, so he probably didn’t want to be away.
A: That’s really admirable. John knows what’s important to him.
B: True. It’s rare to see someone with such clear priorities.
A: 今週、ジョンが大きなプロジェクトのオファーを断ったんだよ。
B: それは驚かないな。彼は家族と過ごす時間を楽しんでるから、きっと遠くに行きたくなかったんだろうね。
A: 本当に素晴らしいね。ジョンは自分にとって大事なことをよく分かってるんだね。
B: そうだね。こんなに優先順位がはっきりしている人は珍しいよ。
- turned down: 断った
- a big project offer: 大きなプロジェクトのオファー
- be away: 離れている
- admirable: 立派な、賞賛に値する
- knows what’s important to him: 自分が何が大切かを知っている
- clear priorities: はっきりとした優先順位
Everyone acknowledges that learning takes time.
日本語訳: 誰もが学びには時間がかかることを認めています。
解説: 「acknowledges」は一般的な事実や認識を表し、現在形で皆がその事実を認めていることを示します。
A: I wish I could just snap my fingers and become fluent in Spanish.
B: Everyone acknowledges that learning takes time. There are no shortcuts to language learning.
A: I know, I know. I just need to be more patient.
B: Just keep practicing and you’ll get there eventually.
A: 指をパチンと鳴らしてスペイン語がペラペラになれたらなぁ。
B: 学ぶのには時間がかかるんだよ。言語には近道なんてないんだよね。
A: わかってるよ、もう少し我慢強くならないとね。
B: 練習を続けていれば、そのうち上達するよ。
- snap my fingers: 指をパチンと鳴らす
- fluent in Spanish: スペイン語がペラペラ
- learning takes time: 学びには時間がかかる
- no shortcuts: 近道はない
- be more patient: もっと我慢強くある
- keep practicing: 練習を続ける
- get there eventually: そのうちできるようになる、最終的には目標に到達する
Grammar in Action
問題1:私の上司は、私が天才だと思っています。私はそうではありません。ただコンピューターが得意なだけです。
My boss thinks I’m a genius. I’m not. I’m just good with computers.
問題2:私たちは、出発の前に食べておくべきかもしれません。どう思いますか?
Maybe we should eat before we leave. What do you think?
問題3:ああ、嫌だ。蚊だ。私は、蚊が大嫌いなんです。あっち行け!
引用:「NHKラジオ英会話 2024年11月号」 – 講師:大西泰斗(東洋学園大学教授) – (NHK出版:2024年)
Oh, no. Mosquitoes. I hate mosquitoes. Go away!
NoeLia Original Dialog – 解答例
こちらはノエリアオリジナルのGrammar in Actionの解答です。ラジオ英会話の模範解答とは違う表現で、別の視点から学べます。ニュアンスの違いも解説しているので、声に出してその違いを意識しながら練習してみましょう。いろいろな表現を覚えることで、英作文の幅が広がりますよ!
問題1:私の上司は、私が天才だと思っています。私はそうではありません。ただコンピューターが得意なだけです。
My boss believes I’m a genius. But I’m not. I just have a knack for computers.
解説: 「believes」を使うことで、「そうだと信じている」というニュアンスが加わり、上司の思考をより強調しています。「have a knack for〜」は「〜が得意」という意味で、得意分野を示すカジュアルな表現です。
My boss thinks I’m a genius. I’m not. I’m just good with computers.
think は「~と思う」という意味で、比較的軽い推測や意見を表します。つまり、上司はあなたのことを天才かもしれないと思っているけれど、それほど強い確信を持っているわけではない、というニュアンスです。
My boss believes I’m a genius. But I’m not; I just have a knack for computers.
believe は「~だと信じている」という意味で、think よりも強い確信を表します。つまり、上司はあなたのことを本当に天才だと信じ込んでいる、というニュアンスです。
A: My boss believes I’m a genius. But I’m not. I just have a knack for computers.
B: Really? He thinks you’re a genius? That’s quite the compliment!
A: Yeah, but if only he knew I just Google everything.
B: Haha, well, if Google makes you a genius, then we’re all geniuses!
A: 私の上司は、私が天才だと思っているんだ。でも実際は、ただコンピューターが得意なだけなんだよ。
B: 本当?天才だと思ってるなんて、それはすごいね!
A: うん、でも本当は全部グーグルで調べてるだけなんだ。
B: ハハ、グーグルで天才になれるなら、みんな天才だね!
- have a knack for computers: コンピューターの才能がある、コンピューターに向いている
- quite the compliment: なかなかの褒め言葉だね、すごい褒め言葉だね
- if only he knew: 彼が知っていたらなぁ
- Google everything: 全てをグーグルで調べる
問題2:私たちは、出発の前に食べておくべきかもしれません。どう思いますか?
Perhaps we should grab something to eat before we head out. What’s your opinion?
解説: 「Perhaps we should grab something to eat」は「軽く何かを食べる」の意味で、カジュアルな提案として自然です。「What’s your opinion?」は「あなたの意見は?」と尋ねる表現で、少しフォーマルに聞きたい時にも使えます。
Maybe we should eat before we leave. What do you think?
この文はカジュアルでストレートな表現です。「Maybe」は多少の不確かさや提案の余地を示しており、「What do you think?」はフランクに意見を求めています。友人や親しい関係での会話に適しています。
Perhaps we should grab something to eat before we head out. What’s your opinion?
この文はややフォーマルで丁寧な印象です。「Perhaps」は「Maybe」より控えめで丁寧に聞こえ、「grab something to eat」は何か軽く食べることを意味するイディオムです。「What’s your opinion?」は礼儀正しく意見を求めており、職場や丁寧な会話で使うのに適しています。
A: Perhaps we should grab something to eat before we head out. What’s your opinion?
B: I think that’s a great idea. I’m starving!
A: Me too. Where do you want to go?
B: How about that new cafe down the street? I’ve heard they have amazing sandwiches.
A: 出発の前に何か食べておくべきかもね。どう思う?
B: いい考えだと思うよ。お腹ペコペコなんだ!
A: 僕もだよ。どこに行きたい?
B: 通りの先に新しいカフェができたよね?あそこのサンドイッチがすごく美味しいって聞いたんだ。
- grab something to eat: 何か軽く食べる
- head out: 出発する
- I’m starving!: お腹ペコペコだよ!
- down the street: 通りの向こうに
- amazing sandwiches: 素晴らしいサンドイッチ
問題3:ああ、嫌だ。蚊だ。私は、蚊が大嫌いなんです。あっち行け!
Ugh, mosquitoes! I can’t stand them. Go away!
解説: 「can’t stand」は「我慢できない」という意味で、強い嫌悪感を表す表現です。カジュアルで自然なニュアンスを出しています。
Oh, no. Mosquitoes. I hate mosquitoes. Go away!
蚊がいることに気づいて、嫌だな、と感じたときの自然な反応です。
Ugh, mosquitoes! I can’t stand them. Go away!
蚊に対する嫌悪感をより強く表現したいときに使います。例えば、蚊に刺されてかゆいときや、耳元で蚊が飛んでいてうるさいときなど、より感情的な状況で使われます。
A: I’m so itchy! I think I got a mosquito bite.
B: Ugh, mosquitoes! I can’t stand them. Go away! Did you put on any bug spray?
A: No, I forgot. I’ll have to remember next time.
B: Yeah, they’re really bad this year.
A: かゆい!蚊に刺されたみたい。
B: うわ、蚊!マジ無理!あっち行け!虫除けスプレーつけてなかったの?
A: うん、忘れちゃった。次は忘れずにつけないと。
B: そうだね、今年は蚊が多いよね。
- I’m so itchy!: とてもかゆい!
- mosquito bite: 蚊に刺された跡
- bug spray: 虫除けスプレー
- they’re really bad this year: 今年は蚊が本当にひどい
Ending Talk(ディクテーション/文字起こし)
今日の大西先生、Rozaさん、Davidさんのエンディングトーク、理解できましたか?ちょっと難しい…と思った方も安心してください!重要なフレーズを選んで、ポイントをわかりやすく説明します(特にない場合は自分の感想やツッコミをあれやこれや)。それでは、一緒に復習していきましょう!
Ending Talk
Ohnishi: Hey Roza, do you have any unusual interests?
Roza: Well, I guess my unusual interest would be rehabbing horses.
Ohnishi: 馬のリハビリをする。なるほど。実は私は金閣寺、をプラモで作ったことがあるんですけれども。How about you?
David: Me? Oh no, my hobbies are very usual.
Ohnishi: 笑 というわけで今日はこの辺で
All: Bye!
引用:ラジオ英会話 ハートでつかめ 英語の極意 – (2024年11月11日放送)
エモリさんは、大西先生がモデルなのかな🤔
interests/hobbies
「interests」は「興味・関心事」を表し、一般的に「趣味(hobbies)」と似た意味で使われますが、厳密には少し異なります。「hobbies」は「趣味」という意味で、通常、定期的に行う具体的な活動や時間をかける習慣を指します。一方で「interests」は、興味を持っているものや分野について広く指すため、必ずしも実際に行動に移しているものとは限りません。
- 「hobbies」:具体的な活動や習慣を指す(例:ピアノを弾く、釣りをする)
- 「interests」:興味や関心のある分野全般を指す(例:環境問題、動物のリハビリ)
- Her hobbies are gardening and knitting, but she also has an interest in history.
彼女の趣味はガーデニングと編み物ですが、歴史にも興味があります。
🐈⬛🐈⬛:今週も頑張りましょう〜💪