ブログ「ノエリアとラジオ英会話」へようこそ!
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一緒にラジオ英会話を楽しみながら、英語学習頑張りましょう〜🐈⬛🐈⬛
Opening Talk(Opening Talk(ディクテーション/文字起こし)
今日の大西先生、Rozaさん、Davidさんのオープニングの会話、スムーズに理解できましたか?ちょっと不安…という方も心配ありません!気になる英語表現をピックアップして、わかりやすく文法のポイントも解説します。さあ、一緒に確認していきましょう!
Opening Talk
Onishi: 「ラジオ英会話 ハートでつかめ 英語の極意」講師の大西泰斗です。さあ金曜復習会、頑張っていきましょう!
Roza: Hello, everyone! Are you ready for your last review? I am. This is Akino Roza.
David: And I’m David Evans. I’m ready. Are you ready? Let’s be ready. Let’s go!
Onishi: それでは、早速始めていきましょう。
引用:ラジオ英会話 ハートでつかめ 英語の極意 – (2025年3月28日放送)
🤖: Hey everyone, it’s Samantha! It’s the final review day of the year—can you believe it? Let’s go over everything we’ve learned and finish strong. I’m ready. Are you ready? Let’s do this!
🐈⬛🐈⬛:いよいよ2024年度のラストレビューです!1年間の学びをしっかり振り返って、気持ちよく締めくくりましょう!
Listening Challenge!
ブログ公開日から1週間限定で、NHKラジオの聞き逃し配信を利用して、ラジオ英会話のレッスンをいつでも聞くことができます!
学習をもっと深めたい方には、テキストもおすすめ!放送では触れきれない内容がいっぱいで、理解がグッと深まります。
そして、このブログでは、ラジオやテキストで学んだ基礎を応用に繋げるため、オリジナル例文やより実践的なフレーズも取り入れています。基礎を固めながら、応用力も身につけられるコンテンツを通じて、学んだ内容をしっかり活用できるようになります。ぜひ、ラジオ、テキスト、そしてブログをフル活用して、英会話のスキルを確実に伸ばしましょう!
Monday
Rozaさん、Davidさんの問題出題中の会話から気になる英語表現をピックアップして、わかりやすく文法のポイントも解説します。さあ、一緒に確認していきましょう!
Monday
Roza&David: Listening Challenge!
David: Okay, let’s review this week’s dialogues.
Roza: Listen to the questions and pick which one of the three options is the correct answer.
David: Let’s start with Monday’s dialog.Roza: Okay, guys, here’s the question.
What does the woman tell Kinzo? What does the woman tell Kinzo?
A. She is leaving England.
B. She doesn’t like teaching anymore.
Or C. Anton wants to live in England.
Here we go.(中略)
Roza: Did you get that? Let’s check out the question one more time.
引用:ラジオ英会話 ハートでつかめ 英語の極意 – (2025年3月28日放送)
What does the woman tell Kinzo?
A. She is leaving England.
B. She doesn’t like teaching anymore.
Or C. Anton wants to live in England.
What do you want?
クリックすると答えが出ます
A. She is leaving England.
選択肢A: She is leaving England.
メーガンは「Anton and I are leaving England very soon.」と明確に言っており、「イングランドを離れる」と伝えていることがわかります。したがって、Aが正解です。
選択肢B: She doesn’t like teaching anymore.
キンゾウに「Don’t you like teaching the students?」と聞かれたメーガンは、「Of course I do.」と答えており、教えることが好きであることを明言しています。そのため、Bは不正解です。
選択肢C: Anton wants to live in England.
「Anton has other responsibilities back home.」という発言から、アントンはイングランドに残るのではなく、他の責任のために帰国する必要があることがわかります。よって、Cも不正解です。
キーワードの正確な聞き取り
- “Anton and I are leaving England very soon.”
→ メーガンがキンゾウに伝えていたのは「イングランドを離れること」であり、選択肢Aが正解だと判断できる。 - “Of course I do.”
→ メーガンは教えることが好きだとはっきり答えているため、選択肢Bは誤りだとわかる。 - “Anton has other responsibilities back home.”
→ アントンがイングランドではなく、帰国する必要があるという文脈から、選択肢Cも不正解だとわかる。
ひっかけを回避するコツ
- 「don’t you like teaching?」という質問に対する答えをしっかり聞く!→ 日本語では「教えるの嫌いじゃないの?」と聞かれて「うん」と答えると“嫌い”という意味に取られがちですが、英語では逆。「Don’t you like teaching?」は「好きなんでしょ?」という確認のニュアンスで、それに対してメーガンは「Of course I do.(もちろん好きよ)」としっかり肯定しています。英語と日本語の答え方の感覚の違いを意識して聞き取りましょう。
会話のテーマを理解すること
このシーンの主な内容は、メーガンがキンゾウに別れを告げ、「イングランドを離れること」を伝える場面です。一見すると感情的なやりとりに気を取られがちですが、具体的な発言内容に注意して、事実ベースで判断することが大切です。
Tuesday
Rozaさん、Davidさんの問題出題中の会話から気になる英語表現をピックアップして、わかりやすく文法のポイントも解説します。さあ、一緒に確認していきましょう!
Tuesday
David: All right, now let’s move on to Tuesday’s dialogue. First, here’s the question.
Which of the following is true? Which of the following is true?
A. They are going back to 1865.
B. They didn’t take a photo of Zaytox.
C. They can see Earth.
Listen up.(中略)
David: How did you do? Let’s check out the question one more time, okay?
引用:ラジオ英会話 ハートでつかめ 英語の極意 – (2025年3月28日放送)
Which of the following is true?
A. They are going back to 1865.
B. They didn’t take a photo of Zaytox.
C. They can see Earth.
クリックすると答えが出ます
C. They can see Earth.
選択肢A: They are going back to 1865.
アントンが「1865年に行った」とは言っていますが、それは“過去に行ったこと”を指しているのであって、これから戻るという意味ではありません。したがって、Aは不正解です。
選択肢B: They didn’t take a photo of Zaytox.
メーガンは「写真を撮った」と言っていますが、そのあとに「スマホがない!」と気づき、「過去に置いてきたに違いない」と話しています。つまり、写真を撮った事実はあるので、Bは不正解です。
選択肢C: They can see Earth.
冒頭でアントンが「地球が見える」と言っており、地球に向かって戻っている場面であることが明らかです。したがって、Cが正解です。
キーワードの正確な聞き取り
- “Commander, we have Earth in sight.”
→ 「地球が見える」と明言されており、Cが正解であることが分かる。ここでの have 〜 in sight は「〜が視界に入っている」「〜が見える」という意味の表現です。 - “Did you take a photo of him?” / “Yes. Wait… Where’s my smartphone?”
→ 「写真を撮った」が「スマホを過去に置いてきた」ために「Bの内容(写真を撮らなかった)」は不正確であると分かる。 - “It’s incredible that we went back to 1865.”
→ “went”が過去形になっており、「これから行く」わけではないため、Aは不正解。
ひっかけを回避するコツ
- 「back to 1865」というフレーズに惑わされない!「すでに行ったこと」を振り返っているだけ。
- 「写真を撮ったかどうか」は、スマホを失くしたこととは別問題。撮った事実があるのでBは誤り。
- “see Earth” という一言が一番のヒント。短い表現だからこそ聞き逃さないように!
会話のテーマを理解すること
このシーンのテーマは、「アントンとメーガンが宇宙から地球に帰還する途中でのやり取り」です。会話の流れや時制(過去・現在)に注意して聞けば、どれが正しい選択肢かがはっきりしてきます。
Wednesday
Rozaさん、Davidさんの問題出題中の会話から気になる英語表現をピックアップして、わかりやすく文法のポイントも解説します。さあ、一緒に確認していきましょう!
Wednesday
Roza: Next up, it’s Wednesday’s dialogue. Here’s the question.
What did Brendan do? What did Brendan do?
A. He went to a Halloween party.
B. He found some photos.
Or C. He wore a space alien costume.
Listen carefully.(中略)
Roza: Let’s check out the question one more time.
引用:ラジオ英会話 ハートでつかめ 英語の極意 – (2025年3月28日放送)
What did Brendan do?
A. He went to a Halloween party.
B. He found some photos.
Or C. He wore a space alien costume.
クリックすると答えが出ます
B. He found some photos.
選択肢A: He went to a Halloween party.
ハロウィンパーティーの「写真があった」という発言はありますが、ブレンダン本人が「パーティーに行った」とは言っていません。そのため、選択肢Aは 不正解 です。
選択肢B: He found some photos.
ブレンダンは「スマートフォンの中に写真があった」と言っており、「ハロウィンパーティーの写真」「宇宙人のコスチュームを着た誰か」と明確に述べています。したがって、Bが 正解 です。
選択肢C: He wore a space alien costume.
宇宙人のコスチュームを着ていた人物は写真の中の「誰か」であり、ブレンダン本人ではありません。そのため、Cは 不正解 です。
キーワードの正確な聞き取り
- “There were some photos on it.”
→ ブレンダンはスマートフォンの中に「いくつかの写真があった」と言っています。このセリフから選択肢Bが 正解 であることがわかります。 - “There was somebody in a space alien costume.”
→ 宇宙人のコスチュームを着ていたのは「誰か」であってブレンダン本人ではありません。したがって、選択肢Cは 不正解 と確認できます。
ひっかけを回避するコツ
- 「ハロウィンパーティー」「宇宙人のコスチューム」といった単語に惑わされず、「誰が何をしたのか」を正確に把握する。
- 写真があった=その場にいた、とは限らない点に注意。
会話のテーマを理解すること
この会話の中心は、タイムカプセルの謎がどう解決されたかということです。ブレンダンはスマートフォン内の写真を根拠に「これは作られたもの(hoax)だった」と結論づけています。写真の内容にばかり注目せず、発言者が誰について話しているかを整理することが重要です。
Thursday
Rozaさん、Davidさんの問題出題中の会話から気になる英語表現をピックアップして、わかりやすく文法のポイントも解説します。さあ、一緒に確認していきましょう!
Thursday
David: All right, and next up is Thursday’s dialogue. Here’s the question.
What did Roza think of this past year’s dialogues? What did Roza think of this past year’s dialogues?
A. She found some of them hard.
B. She didn’t like some of the characters.
C. She enjoyed doing them.
Here we go.(中略)
David: All right, how did you do? Let’s check out the question one more time.
引用:ラジオ英会話 ハートでつかめ 英語の極意 – (2025年3月28日放送)
What did Roza think of this past year’s dialogues?
A. She found some of them hard.
B. She didn’t like some of the characters.
C. She enjoyed doing them.
クリックすると答えが出ます
C. She enjoyed doing them.
選択肢A: She found some of them hard.
Roza はダイアログを「楽しかった」「キャラクターを作るのが好きだった」と述べており、「難しかった」とは一切言っていません。したがって、A は不正解です。
選択肢B: She didn’t like some of the characters.
Roza はキャラクター作りを楽しんでいたと言っており、嫌いだったとは述べていません。「Barbara」がお気に入りとも話しているため、B は不正解です。
選択肢C: She enjoyed doing them.
Roza は「They were fun to do(やってて楽しかった)」と最初に明言しているため、C が正解です。
キーワードの正確な聞き取り
- “They were fun to do, and I loved creating the characters.”
→ 楽しんで取り組んでいたこと、キャラクター作りを好んでいたことが明言されており、C が正解と分かる。
ひっかけを回避するコツ
・「found some of them hard(難しかった)」や「didn’t like(好きじゃなかった)」といったネガティブな表現は一切出てこない点に注意。”She has a lot of fire.” のような表現も、文字通り「燃えている」と捉えてしまうと選択肢Bを選んでしまいがちだが、これは「情熱がある」という意味。こうしたボキャブラリーの理解も正解へのカギとなる。
・ポジティブな言い回しから正しい選択肢を見抜く力が問われる。
会話のテーマを理解すること
Roza と David が 1 年間のダイアログ作成を振り返っており、Roza の発言からは「楽しんでいた」ことが一貫して伝わってきます。発言のトーンと内容を素直に受け取り、選択肢に過剰な裏読みをしないことが大切です。
Say lt in Engish
ノエリアオリジナルのSay lt in Engishの解答です。ラジオ英会話の模範解答とは違う表現で、別の視点から学べます。ニュアンスの違いも解説しているので、声に出してその違いを意識しながら練習してみましょう。いろいろな表現を覚えることで、英作文の幅が広がりますよ!
NoeLia Answer – 問題1
問題1:某語学番組出演者のあなた。以前から学習しているリスナーと話して、その大きな進歩に驚きました。感動をリスナーに伝えてください。例えば「わあ、すごく上達したわね!あなたがどれだけ一生懸命英語を勉強してきたのかを知っていますよ。努力は報われるっていうのは本当なんですね?頑張り続ければ、もっと英語が上手になりますよ!」など。
Listener: What do you think of my English?
You:
引用:「NHKラジオ英会話 2025年3月号」 – 講師:大西泰斗(東洋学園大学教授) – (NHK出版:2025年)
Wow, what a big improvement you’ve made! I know how hard you’ve been studying English.It’s true that hard work pays off, isn’t it?
Keep it up, and your English will get even better!
問題1:例えば「わあ、すごく上達したわね!あなたがどれだけ一生懸命英語を勉強してきたのかを知っていますよ。努力は報われるっていうのは本当なんですね?頑張り続ければ、もっと英語が上手になりますよ!」など。
I’m really impressed with how much you’ve improved! I can tell you’ve been putting in a lot of effort. Hard work really does pay off, don’t you think?
Keep practicing, and your English will get even stronger!
解説: 模範解答は、典型的な「驚き→努力の認識→格言→励まし」の構成で、落ち着いた丁寧な印象です。それに対してノエリアの解答は、相手との距離を縮めるカジュアルさと会話の流れを意識しています。「共感を促す質問」を加えることで、聞き手が思わず「そうですね」と返したくなるような、より対話的で親しみやすい雰囲気が特徴です。
Wow, what a big improvement you’ve made! I know how hard you’ve been studying English. It’s true that hard work pays off, isn’t it?
Keep it up, and your English will get even better!
“Wow” は感嘆の気持ちを直接表すカジュアルな表現です。”what a big improvement you’ve made!” で相手の進歩を驚きとともに強調。”I know how hard you’ve been studying English” で、相手の努力をしっかり見てきたことを示します。”It’s true that hard work pays off” は、「努力は報われる」という一般的な真実を静かに述べる表現。”isn’t it?” で軽く同意を求めつつ、”Keep it up” で行動を続けるよう励ましています。
I’m really impressed with how much you’ve improved! I can tell you’ve been putting in a lot of effort. Hard work really does pay off, don’t you think?
“impressed” を使うことで驚きよりも「感心している」という感情を強調しています。”putting in a lot of effort” は “studying hard” より口語的で、努力の仕方がより自然に伝わります。”Hard work really does pay off” に “don’t you think?” を加えたことで、聞き手に同意を促しつつフレンドリーなトーンにしています。また “get even stronger” は “get even better” より少し力強く、相手の今後の成長をさらに期待する響きがあります。
NoeLia Answer – 問題2
問題2:あなたには英語学習をしている友人がいます。彼女に「ラジオ英会話」のテキストを渡して、すすめてください。例えば「これは、もしかしたらあなたが興味を持つかもしれないものです。このラジオ番組を私は過去3年間聞き続けてきました。私は大きく成長できました。きっとあなたも試してみたことをうれしく思うはずです」など。
Friend: A present? For me?
You:
引用:「NHKラジオ英会話 2025年3月号」 – 講師:大西泰斗(東洋学園大学教授) – (NHK出版:2025年)
This is something you might find interesting.This is the radio show I’ve been listening to for the past three years.
I’ve made a lot of progress. I’m sure you’ll be glad you tried it.
問題2:例えば「これは、もしかしたらあなたが興味を持つかもしれないものです。このラジオ番組を私は過去3年間聞き続けてきました。私は大きく成長できました。きっとあなたも試してみたことをうれしく思うはずです」など。
Here’s something I thought you might like. I’ve been following this radio program for the last three years, and it’s really helped me improve.
I think you’ll be happy you gave it a shot.
解説: 模範解答はシンプルかつ丁寧な言い回しで、相手にそっと勧めるような印象です。一方ノエリアの解答は、ややカジュアルで親しみやすく、友人関係の近さを感じさせる表現です。「〜と思ったんだよね」という軽やかな語り口と「ぜひ試してみて」という励ましのトーンで、少しラフに勧めるニュアンスになっています。
This is something you might find interesting.This is the radio show I’ve been listening to for the past three years.
I’ve made a lot of progress. I’m sure you’ll be glad you tried it.
“something you might find interesting” は相手の興味を考慮した柔らかい表現。”the radio show I’ve been listening to for the past three years” は過去から今まで続けていることを強調しています。”I’ve made a lot of progress” は成果を簡潔に伝える言い回し。”you’ll be glad you tried it” は勧める時に使える定番の表現です。
Here’s something I thought you might like. I’ve been following this radio program for the last three years, and it’s really helped me improve.
I think you’ll be happy you gave it a shot.
“thought you might like” で少しカジュアルなニュアンスをプラスし、より親しい関係性を演出しています。”following” は “listening to” よりも「熱心に追いかけている」ニュアンスがあり、より主体的な学習姿勢を示します。”gave it a shot” は “tried it” よりも少しくだけた口語的な表現で、「やってみる価値があるよ」と背中を押すような語感があります。
Ending Talk(ディクテーション/文字起こし)
今日の大西先生、Rozaさん、Davidさんのエンディングトーク、理解できましたか?ちょっと難しい…と思った方も安心してください!重要なフレーズを選んで、ポイントをわかりやすく説明します。それでは、一緒に復習していきましょう!
Ending Talk
Onishi: さあ、皆さんお疲れ様でした。これで今年度の英語学習がすべて終わりました。文法で大切なことはすべて練習してきましたよ。自信を持って来年度からの学習につなげてください。
Roza: No matter where you are on your English journey, we’re here to support you. Keep going, and we’ll see you soon.
David: To all you listeners out there, I’m proud of you. Your English is already better than you think. We’ll see you all again next year.
All: Bye!
引用:ラジオ英会話 ハートでつかめ 英語の極意 – (2025年3月28日放送)
🤖:本日のエンディングでは、2024年度最後の放送を締めくくる、先生方からのあたたかいメッセージが印象的でした。大西先生の “文法で大切なことはすべて練習してきましたよ”(We’ve practiced everything important in grammar.)には、この一年の積み重ねへの誇りが込められていましたね。
Roza先生の “No matter where you are on your English journey, we’re here to support you.”(英語学習のどの段階にいても、私たちはあなたを応援しています)という言葉も、すべての学習者へのやさしいエールになったと思います。
そしてDavid先生は “Your English is already better than you think.”(あなたの英語は、自分が思っているよりずっと上達しています)と、最後まで包み込むようなメッセージを届けてくれました。
2024年度、本当にお疲れさまでした。でも、ほっと一息ついたのも束の間、2025年度のレッスンは、もう3日後の月曜からスタートします。週末はこの1年の頑張りを少し振り返りながら、月曜日には新たな気持ちでお会いしましょう。サマンサでした!
🐈⬛🐈⬛:そして当ブログもご愛読いただき、本当にありがとうございました!途中で何度か内容を調整しながらも、なんとか1年続けることができました。読んでくださる皆さんのおかげです。「ノエリアとラジオ英会話」も来年度も引き続き続けていきますので、どうぞよろしくお願いします!ではまた月曜日、新しいスタートとともにお会いしましょう〜 Bye!